脳若トレーニングはあなたの健康を支え、地域コミュニティを活性化します。

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おすすめコンテンツ

私の体験エピソード

  • voice. 01

    寺﨑益雄さん(76歳)

    寺﨑 益雄さん(76歳)

    出来ることはやっておく!

    2013年に「小脳出血」で入院しましてね。この時は死んでもおかしくない状態でした…

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  • voice. 02

    山下禮子さん(76歳)

    山下 禮子さん(76歳)

    これは私の心の栄養剤です

    母を見送り、今年初め主人を看取りました。どちらも認知症です。つくづく思うのは自分…

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  • voice. 03

    丸山さん(66歳)

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    私、変わったと思います

    きっかけは母の認知症発症です。不謹慎かもしれないけど、「あんなふうになりたくない…

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いきいきコラム

生活習慣とIT。「人」を介して脳若は業界を生きぬきます

NTTが2020年には予防医療へ参入するというニュースが飛んできましたね。ゲノム解析の結果から、糖尿病になりやすいといった主に生活習慣病の発症リスクがわかるといいます。生活習慣病の発症リスクは遺伝もありますが、やはり毎日の生活習慣改善で、かなりのリスク回避は可能。健康志向で溢れる情報からそのとき限りの良いものをその時だけ食べたり試したりしても効果は得られるものではありません。『脳若トレーニング』は広島大学との共同研究で「脳と身体」をテーマに総合的な介護予防プログラムをそろえ始めましたが、情報は取ってもそれをやり続けなければ効果がないというのはどれも一緒です。

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